【風俗】性的サービスのあるエステやマッサージ

"一般的な「風俗」というのは、素股や口を使ってフィニッシュとなりますが、中には異なった「風俗」もあります。
本番行為によってフィニッシュ出来る「風俗」もありますので、まずは要チェックです。
風俗エステにおきましては、女の子が男性客にオイルやローションなどを使って体中をマッサージしてくれます。
プレイ中の女の子の服装についてですが、白衣や水着または全裸など店舗によって異なっています。

 

風俗エステというのは、基本的に女の子へのお触りをすることが出来ないので、手こきによるフィニッシュとなります。
比較的ソフトな性的サービスとなっているので、身体の疲れを癒すためにも役立つことでしょう。普通にエステと聞きますと、マッサージや身体の美容のエステと考えてしまうかもしれません。
しかし、ここでご案内をしています風俗エステというのは性的サービスがメインとなっているエステなのです。"



【風俗】性的サービスのあるエステやマッサージブログ:06月02日

ぼくは父母が本当に嫌いでした。

小さいころの記憶といえば、
家でお酒に溺れるパパ、
そのことでパパをなじる母。

そしてその怒りをお姉さんやぼくにぶつけ、
お姉さんはその怒りをぼくにぶつけていました。

家には居場所がない…
娘の時のぼくは
そう考えるしかありませんでした。

以前、実家に帰った時に
小学生の時に作った壁掛けがあったはずなので、
母に見せてほしいと頼むと、
「捨てた」と言いました。

ぼくは当然のように聞きました。
「なんで捨てるねん、小学生のとき作った作品で唯一残ってるやつやん」

母は言いました。
「あの壁掛け吐き気するくらいキライやねん。
灰色とかなんともいわれへん色ばっかりやから」

その通りです。
ぼくがみても30秒が限界なのですから…
小学生の持つ明るさなどまったくなく、
絶望という言葉がふさわしいような色だけでした。

そして中学、高校と
表面的には普通の娘でしたが
内面的にはどんどんゆがんでいきました。

変わることのないパパと母、お姉さんとの確執。
その時のぼくの望みはただひとつ、
「楽に死にたい」

何度も首をくくる練習もしました。
包丁を腹にあてたりもしました。
このまま目が覚めなかったらいいのに…と
日々のように思っていました。

そしてある時、ぼくは決めました。
「こいつらは赤の他人や」と。

そしてぼくは一度だけ父母に言ったことがあります。
「こんなゆがんだ性格にしたのはあんたらのせいや、謝ってほしい」と。
父母は頭を下げました。

でも、そんなぼくでも
今は少しづつパパも母もお姉さんも
許せていっています。

お姉さんに娘が産まれ
実家で娘たちと遊ぶようになった時に、
お姉さんから
「ありがとう」と感謝をされたことで
ぼくの中で何かがかわりはじめたんです。


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